URBAN EXPLORER EP
¥2100(Taxin) AESC-0002 2009.8.26 on sale
  • Produced by PIA
  • Executive Produced by SEOTAIJI
  • Presented by SEOTAIJI COMPANY

URBAN EXPLORER EP / PIA

TRACK LIST
01. urban Explorer
02. misconstrued
03. silver (still going down)
04. SAVE US
05. go! JUST go!
06. The Oracle [swan Remix]
07. B.F.S. [butterfly Remix]
ソテジがスーパーバイザーとして参加! 全曲の作詞、作曲、レコーディング、ミキシング、プロデュースまでメンバー自身で手掛け、完成度の高いアルバム。また、これまでのアルバムではエグゼクティブ・プロデューサーだったソテジが、今作ではエグゼクティブ・プロデューサー兼サウンド・スーパーバイザーで参加し話題を呼んだ最新作。収録「URBANEXPLORER」、「GO!JUSTGO!」、「SAVEUS」など4曲の新曲とリミックス3曲を加えた全7曲。

▼ 推薦コメント
▽武史(山嵐)
遂に韓国No.1Rock Band のPIAが日本初上陸! LIMP BIZKIT、LINKIN PARK等のasiaツアーのオープニングを飾り、今 asiaでもっとも勢いのあるバンドの一つだと思う。サウンド的にはメロディーセンスが半端なくグルヴィーなリズム隊も魅力のひとつ。是非、チェックしてみてほしい!必ずライブに行きたくなるぜ!!

▽FACT
アルバム全体に漂う透明感!! メンバー全員でセルフプロデュースし造り上げたというクリアなサウンドが日本人に共通するようなPOPな楽曲を盛り立てる!!!! エレクトロを導入することにより激しさだけでは終わらせないPIAならではの楽曲がここに!!! 韓国のリアルなRockシーンが今上陸!!!!!!

▽激ロック (ムラオカ)
ジャンルが細分化した現在のロック・シーンにおいて彼らほどピュアにロックを掻き鳴らすアーティストは希有な存在だろう。国境や言葉、そしてジャンルと、あらゆる垣根を飛び越えて活躍して欲しいバンドである。

▽シン・へチョル(N.E.X.T)
80年代後半に全盛期を迎えた韓国へヴィメタルシーンは、グランジブームに押され凄惨にも沈没した。韓国で俗に伝わるモダン・ロック系はまだその状況はましであったが、グランジバンド達はゴミの山に過ぎず、ファッション感覚を喪失したへヴィメタルは全く持って旬を過ぎた田舎者扱いを受け、長い停滞期に突入した。
そんな韓国ハードロック界の長い暗黒期の真っ只中に、ピアは完全に新しい世代として文字通り彗星の如く登場した。激烈なリズムとDJの組み合わせは、韓国では見たことのも聴いたこともないレベルでチームプレイとエナジーを重視するそのカラーは業界からバックアップなしにただ純粋にライブアクトのみで一躍スターダムにのし上がった.モデル並みのマスクを持つヨハンのボーカルはまるで獣のような叫び声から甘い鼻声の域を自在に行き来し、ライブハウスはいつも女性ファンでいっぱいとなった。人々は彼らが“ソウル=独走するカルチャーの中心”だという風潮をぶっ壊して上京してきたプサン出身だという事を未だよく知られてはいない。全ての面において例外であったこのバンドは、肯定的な変化を経て今ベテランの域にポジションを移行して行く最中にいる。
私は彼らに初めて会った時から一目惚れしてプロデュースを買って出ることを自ら要望したまでであったが、彼らは私の親戚であるソ・テジを選択し腰を据えた。。。。。。

▽ユン・ドヒョン.(YB)
韓国ではロックフェス専門のバンドと言っても過言ではない程多くのオーディエンスを狂喜させるサウンドとそのビジュアル的センス、そして音楽的な深みまでも持ち備えた彼らのパワーは日に日にどんどん大きくなっていっている。いざ韓国を飛び出して世界的でもなく“地球的バンド”としkてもう一度生まれるその日を期待したい。強力なサウンドを求めているのならこれは必聴!!

▽SEOTAIJI
PIAは大韓民国ロックシーンの中でとても重要なポジションを担っているバンドである。彼らの音楽は決して停滞せず、新作の度に新しい試みを見せ進化している。彼らの音楽を聴いてみれば、大韓民国ロックの一味違った魅力を感じられるはずだ! 必ず!!
▼音源はこちらから
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